素人体験談 社員旅行で即ハメ
俺の仕事は自動車整備工。今回はこの場を借りて、 3つ年下の人妻・久恵とのエッチ体験を話します。
5年前に社員旅行で2泊3日の伊豆に行ったときのこと。このとき伊豆へ向かうバスで、俺の隣に座ったのが独身時代の久恵でした。
『君、ウチの会社のコ?』
『ひど~い。半年前から経理部に居ますよ』
俺っていつも現場だから、経理部にこんなカワイイ子がいるって知らなかったんだよね。 で、俺と久恵は数少ない若者同士ってことで、すっかり意気投合。
ところが、伊豆の温泉旅館に着いてバスを降りるときに、久恵からこっそりメモ書きを渡されたんだ。
『あとで電話するから』と耳元で囁かれ、俺はその時をただひたすら待ち続けた。 彼女から呼び出しがあったのは、その日の夜に行われた宴会の途中だった。
『×××号室で待ってる』
俺は興奮を抑えながら宴会場を抜け出し、久恵の待つ部屋へと向かった。 部屋に入ると、浴衣姿の久恵が恍惚とした表情で俺の到着を待っていた。
『トオルさん・・・しよ?』
俺は気が付くとキスをし、久恵を押し倒して浴衣を脱がしていた。
そして久恵の乳房をこれでもかっというくらい揉みしだいてやった。
『あんっ』
さすがにDカップのオッパイは迫力が違う!俺は揉みながら圧倒されてしまった。 そして、久恵の股間に指をすべらすと、すでに洪水状態で、愛液がマンコから溢れ出ていた。
その後も俺は無我夢中でパイズリしたり、尻をを鷲掴みにしてクリトリスをいじったりして、 久恵を喜ばせてやった。
最後はバックから精子を大量放出!
『トオルさん、イクッ!イッちゃう~!!』
いや~今思い出しても最高の夜だ。 結局その夜は一睡もできなくて、翌朝一人で温泉に入っていると、久恵が男風呂に現れたのだ。
『なんで男風呂に?』
『知らないの?ココ、混浴だよ♪』
昨夜の興奮を思い出し、俺から求めようとしたら、久恵もその気だったらしく、俺の股間に手を伸ばして来た。
誰かが来る可能性も忘れて、結局そのまま早朝の混浴で久恵と合体してしまった!
で、俺たち2人はめでたく?ゴールイン。社員旅行って意外にいいもんだよ!なんてね。