素人体験談 援交の喜び
私が援交するのはお金のためだけじゃありません。結婚2年目位から夫は私の体を求めなくなってきました。
私は女としての自信を失いかけていたんです。
そんなある日、街を歩いていたら、小太りな40代くらいのおじさんが、
『ねぇ君、2万出すからラブホテルいかない?』
私はおじさんなんて好みじゃないのに、精神的に不安定だったのか、その時は何故かOKしてしまったのです。ホテルにチェックインして、ベッドに入ると、おじさんは私のおっぱいをゆっくり揉み回し始めました。
同時に、乳首を指先でつまんでクリクリっと動かされ、
『んんっ・・・ん・・・っ!』
と、私は思わず声を漏らしてしまいました。
夫とは全く違ういやらしい手付きに、私は自分でも信じられないくらい感じていました。 じっとりと汗ばんだ手が、私のアソコに伸びてきました。
おじさんはヌルヌルのマンコを両手でパックリ広げ、そしてそこに舌を差し込むと、中を掻き混ぜるように動かしながら出し入れし始めます。甘い快感が 私を襲いました。
さらに、指でクリトリスをコロコロっと転がされて、私は我慢できずに叫びました。
『ああ・・・ッン!お・・・お願いッ、もう入れてぇっ・・・!』
おじさんは、私を四つん這いにさせると、ドス黒いオチンチンで私を一気に貫きました。
若い夫のに負けないくらい硬い オチンチンが、私の気持ちイイ所を知っているかのように的確に突いてきます。
『あうッ・・・!はうんッ!』
『ハァハァ・・・オマンコがパクパクして、オチンチン美味しいって言ってるよ・・・』
おじさんは様々な体位で、私のグチョグチョのマンコを力強く突き続けます。
私はこうして何度もイカされてしまいました。