素人体験談 彼女に限りなく近い友達の女
俺は一人暮らししてる大学生。ベビーフェイスのせいなのか結構モテる。
が、子供扱いされることもあり、たまにムカつくこともある。顔が赤ちゃんだからってさ…
まあ、それでも俺には、厳密には彼女ではないけど、それに近い関係の女がいる。その女には俺の部屋の合鍵を渡して俺の部屋を自由に出入りできるようにしてある。
今朝、目覚めると、俺はベッドに全裸で大の字になって各両手両足が縛られていた(笑)
「……へっ?…」
顔を上げると、彼女が全裸で立っている。表情は険しい。怒っているようだ。
「起きたわね。」
「何?どうした?いきなり…」
まだ寝惚けていた俺は状況を上手く受け入れられなかった。寝惚けてなくとも難しいだろう。
彼女は座って俺のキンタマを擦り始めた。
(…これはプレイ?)
そんなことを考えていたが、違った。彼女はずっとキンタマを擦り続けるばかりで他に何もしようとしない。イキそうになると止める。
「何ジラしてるんだ?」
苛ついて聞くと彼女は言った。
「お仕置きよ。」
「は?」
意味がわからずもう一度聞くと彼女は俺の体に乗り全身を密着させてこう答えた。
「ベッドの下にエロ本隠してるでしょ?何で?こんなに可愛くてスタイル抜群の女がここにいるのに。」
確かに、彼女は可愛い。はっきり言って好みだ。そして押し当てられていて胸もデカイことはわかっていた。俺は呆然となった。
「罰として、私の虐めに耐えてもらいま・す♪」
そう言うと、彼女はまた俺のキンタマを擦り始め、イキそうになると止める行動を繰り返した。
「アキラは赤ちゃんなんだから・ユキちゃんの言うことを聞かなきゃダメなんだよ」
こんなにも彼女の体が欲しくなったのは初めてだった。